スピーキングの教え方

小学校では5・6年生で英語が必修科目になりました。専門外の先生も英語を教えることになります。また大学入試ではスピーキングも加わります。英会話が専門ではない先生も会話を教えなければならない時代となりました。そんな英会話が専門ではない先生も教えられるツールとノウハウをご提供します

① 英語で話したくなる働きかけ
② スピーキングの指導ステップ(執筆中)
③ ディスカッション (執筆中)
④ 間違いの正し方(執筆中)
⑤ 活動中の教師の役割(執筆中)

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