英語の先生オンラインサロンとは

英語教育が専門外の先生にわかりやすいノウハウや教材を提供しています。

小学校では5・6年生で英語が必修科目になりました。

専門外の先生も英語を教えることになります。また大学入試ではスピーキングも加わります。英会話が専門ではない先生も会話を教えなければならない時代となりました。

ひと昔前なら人生サイクルは、学習 → 仕事 → リタイヤの3つのステップでしたが、

寿命が延びたことで多くの人が一度リタイヤした後でまた仕事をする生活に戻るか、または仕事を生涯し続けることになると言われています。以前は60歳ごろに定年するという前提で仕事を選びましたが、「生涯できる仕事」または「60歳以降で仕事を探す」となると、仕事の選び方も変わっていくでしょう。​さらに​人工知能の進化により、今まで人間がしていた仕事の中で、AI(人工知能)に取って代わられることで消滅する仕事も多くある、と言われています。

めまぐるしく変化する社会の中で、一生続けられる仕事を探すのは簡単なことではないかもしれません。そんな世の中で、おそらく20年後も30年後も「インターネット」と「英語」は必要でしょう。そして「人をサポートする仕事」は、どんなに人工知能が進化しても無くならない仕事の一つであると言われています。「英語」で「人をサポートする仕事」の一つに「英語コーチ」があります。

使える英語を身につけたい人はこれからも増え続けるし、そういう人たちをサポートすることで、自分の英語力と収入がアップできたら楽しいですね。

英語教育が専門外の先生にわかりやすいノウハウや教材を提供しています。

こんにちは!英語教育学修士の山口智子です。

私は海外生活体験も無くダーリンが外国人でもありません。30歳を過ぎたある日、英語が話せるようになりたいと思い立ち、それから約1年半で英語が話せるようになりました。その成功のカギは、お金と時間が最も節約できる「ひとり英語トーク」だったのです。誰でも、どんな環境でも英語は話せるようになります。英語が話せるようになりたい人を助ける仕事はとてもやりがいがあります。ぜひ、いっしょにがんばりましょう♪